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それでも「ふるさと」. 原発災害は今も
帰れない山里消えゆくわが家
農山漁村文化協会
2025/11/30
9784540251528
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| 和洋区分 | 和書 |
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| 書名,巻次,叢書名 | 帰れない山里消えゆくわが家 それでも「ふるさと」. 原発災害は今も |
| 責任表示 | 豊田直巳 写真・文 |
| 出版者 | 農山漁村文化協会 |
| 出版年月日 | 2025/11/30 |
| 定価 | 2,500 |
| ページ | 32p |
| サイズ | 27cm |
| ISBN | 9784540251528 |
| 注記 | 文献あり 年表あり |
| 件名 | 福島第一原発事故(2011) 被害 福島県 浪江町(福島県) |
| 寄贈者名(団体) | 石工房キタムラ寄贈 |
| 内容紹介 | 原発は遠くでも「帰れない山里」になった浪江町津島。わが家を解体した人々の思いや悩み、風景や暮らしを記録する活動を伝える。(日本児童図書出版協会)東日本大震災(だいしんさい)と原発災害(さいがい)、そして避難(ひなん)の長期化により、福島県浪江町(なみえまち)の家々は荒(あ)れていき、解体(かいたい)されることになりました。かけがえのない家を解体した人々の思い、山里の風景や文化を記録する取り組みを伝えます。 |